vol.002 ソーシャルマーケター
これまでとは違った文脈で、まったく新しい観点から、さまざまなプロジェクトを運営する山名さん。彼の話を聞いていると、とうてい形にできそうもないことが、すごく簡単なことのように思えるから不思議です。
Wrote2008.09.22続きをみる
vol.001 ソーシャルマーケター
こんにちは! テトルの本村拓人です!! 今号から4回にわたって、ソーシャルコミュニケーション研究所 スコップの代表を務める山名清隆さんにご登場いただきます。 山名さんのこれまでの経歴を拝見すると、なん...
Wrote2008.09.22続きをみる
vol.095 社会起業家
寄付サイト、ハッピーライスは、まるで氷山の一角のようなもので、彼らの思いの一端があふれ出たに過ぎません。
Wrote2008.08.31続きをみる
vol.094 社会起業家
それぞれに専門分野を持つ個性的なメンバーが集結するラブ・ザ・ワールド・コミュニケーションズは、映画『オーシャンズ11』の雰囲気を思い浮かべていただくと、ちょっぴり伝わるものがあるような気がします。
Wrote2008.08.30続きをみる
vol.093 社会起業家
ハッピーライスを一言で言えば、エンタテインメント寄付サイトだと思います。しかし、注目はこの寄付の仕組み。ハッピーライスを訪れたユーザーは、そこで提供されるクイズに答えます。
Wrote2008.08.28続きをみる
vol.085 社会起業家
今村さんは、カタリバを続けていくなかで、学校という空間に入っていくことの難しさを痛感します。しかし彼女は、粘り強いアプローチから、構造を知り、入り込む余地を見つけ、ジワジワと進出していきます。
Wrote2008.08.15続きをみる
vol.084 社会起業家
カタリバを設立し、いよいよ活動をスタートさせた今村さん。しかし、ビジネスとして成立させる方法は見えませんでした。事業化するためのヒントを求めて、彼女は100人の人に話をしにいくキャンペーンをはじめます。
Wrote2008.08.13続きをみる
vol.082 社会起業家
今村さんがカタリバをはじめるに至る原体験は、彼女が高校生だった頃にさかのぼります。
Wrote2008.08.11続きをみる
vol.081 社会起業家
文中に"カタリバ"と"カタリ場"ふたつの言葉が登場します。"カタリバ"はNPO法人名で"カタリ場"は、カタリバが主催するプログラム名です。 今日もカタリバは多くの高校生にたくさんの「きっかけ」を選び続けます
Wrote2008.08.10続きをみる
vol.080 社会起業家
これから何かしらの行動を考えている人、あるいは動いている人たちに向けたメッセージを、お聞きしました
Wrote2008.08.09続きをみる