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私たちの最大の目的はこの業界のリーディングカンパニーになることではなく日本に『ルームシェア』を普及させること|伊藤吾多・田中祥司 / Itou Agata・Tanaka Shoji
国際協力教育

vol.040 社会起業家

伊藤吾多・田中祥司 / Itou Agata・Tanaka Shoji| 私たちの最大の目的はこの業界のリーディングカンパニーになることではなく日本に『ルームシェア』を普及させること

社会起業家(モデルメーカー)が取り組んでいる社会問題の改善は、私たちが気づいていないだけで、なんらかの形で私生活と関わりあっている。・・・

Wrote2008.06.20続きをみる


私たちのミッションは日本におけるルームシェアの不動産価値を高めること|伊藤吾多・田中祥司 / Itou Agata・Tanaka Shoji
国際協力教育

vol.039 社会起業家

伊藤吾多・田中祥司 / Itou Agata・Tanaka Shoji| 私たちのミッションは日本におけるルームシェアの不動産価値を高めること

生活者の自己欲求、社会欲求、そして、生存欲求を満たした商品やサービスは自ずとその商品自体の価値を高めていく。そして、生活者は今後ますます商品やサービスの『価格』と『価値』をより厳格に観察するはずだ。・・・

Wrote2008.06.19続きをみる


非営利も営利の経営も一年一年新しい事業を興し その中で事業を切り捨てるこの決断をすることです|大黒栄二 / Ooguro Eiji
国際協力教育環境

vol.037 社会起業家

大黒栄二 / Ooguro Eiji| 非営利も営利の経営も一年一年新しい事業を興し その中で事業を切り捨てるこの決断をすることです

全ての企業は本来企業活動をする上で堅実な経営理念をもって活動する。また、その理念が社員や当該企業のステークホルダーとしっかりと共有・浸透されているかが非常に重要になってくる。その点、企業の想いを正直に伝える手段として企業CSRを実行することは自然な流れであるのだが、いかんせん、表層的なCSRや社会貢献活動は生活者サイドには楽々と見抜かれてしまうのが今日である。 ・・・

Wrote2008.06.18続きをみる


口で言うだけでは本質的には何も変わらない 必要なのは出来ることから行動する事|大黒栄二 / Ooguro Eiji
国際協力教育環境

vol.036 社会起業家

大黒栄二 / Ooguro Eiji| 口で言うだけでは本質的には何も変わらない 必要なのは出来ることから行動する事

企業のCSRについて東洋経済の「CSR企業調査」は大変興味深い調査報告をしてくれている。上場企業1006社、未上場52社、計1061社のCSRデータを取りまとめた報告書である。あくまで参考であるが、1061社のうち、CSR専任部署を設けている企業は27.1%、兼任部署については32.2%となっている。・・・

Wrote2008.06.17続きをみる


私たちの役割は企業側の目線、市民側の目線に立って社会的なプロジェクトに整合性を持たせること|大黒栄二 / Ooguro Eiji
国際協力教育環境

vol.035 社会起業家

大黒栄二 / Ooguro Eiji| 私たちの役割は企業側の目線、市民側の目線に立って社会的なプロジェクトに整合性を持たせること

非営利組織の経営、企業CSR活動において『インパクト測定』や『結果』を意識することはその活動の存続において非常に重要になってくる。・・・

Wrote2008.06.16続きをみる


志を持っている人たちが活動を続けられるように条件を整える必要がある。|大黒栄二 / Ooguro Eiji
国際協力教育環境

vol.034 社会起業家

大黒栄二 / Ooguro Eiji| 志を持っている人たちが活動を続けられるように条件を整える必要がある。

今号からご紹介する(社)JEEFは、『自然体験を通した環境教育』の機会を市民や企業へ提供している団体です。また、大手企業とのコラボレーションを通して、企業の環境への取り組みやCSRを促進・実施しています。・・・

Wrote2008.06.15続きをみる


やりたいことをとことんやる。ただ、それだけなんです。|佐藤禎之 / Sato Sadayuki
国際協力教育環境

vol.027 社会起業家

佐藤禎之 / Sato Sadayuki| やりたいことをとことんやる。ただ、それだけなんです。

今号も前号に引き続きリトルミスマッチジャパン株式会社代表取締役社長、そして、有限会社ボランタス代表でもある佐藤禎之氏のインタビュー(第三号)をお送りいたします。「経営者として事業を推進する上で社会をよりよくする事は当たり前の事なんです」そう語ってくれた。そして、佐藤氏が社会起業家かどうかはあまり重要なことではなく、本質的には「自分がやりたいことをとことん行動に移した結果、それが社会をよりよくしているという自負をもっているかどうかの方がもっと重要な事です。」

Wrote2008.06.07続きをみる


NPO業界に圧倒的に足りていないのは仕組みを作れる人。|渡辺パコ / Watanabe Paco
地域活性化教育環境

vol.018 社会起業家

渡辺パコ / Watanabe Paco| NPO業界に圧倒的に足りていないのは仕組みを作れる人。

今号はNPO環境リレーションズ研究所監事、渡辺パコ氏のインタビューをお送りいたします。 非営利セクターに足りていないものがある。資金・人材・情報。さらに、組織・団体を運営する為の『仕組みづくり』や経営ノウハウも十分ではない。極論ではあるが、例えば、その人材の部分に着目したとき、大企業で働いているビジネスパーソンがNPOで働く光景は考えにくい。

Wrote2008.05.29続きをみる


NPOのメリット、株式のメリットを私は最大限に活用する|渡辺パコ / Watanabe Paco
地域活性化教育環境

vol.017 社会起業家

渡辺パコ / Watanabe Paco| NPOのメリット、株式のメリットを私は最大限に活用する

今号はNPO環境リレーションズ研究所監事、渡辺パコ氏のインタビューをお送りいたします。 一歩ひいた視点から繰り出される戦略的ソリューションを次々に打ち出す渡辺パコ氏曰く、「どんな組織も持続可能な成長を目指すうえで、どこからお金が入り、人をどのように巻き込んでいくかという『仕組み作り』が非常に重要」と氏は語る。

Wrote2008.05.28続きをみる


ニート支援というのはニートをフリーターにすることなんです。|山本繁 / Yamamoto Shigeru
メンタルケア教育

vol.016 社会起業家

山本繁 / Yamamoto Shigeru| ニート支援というのはニートをフリーターにすることなんです。

山本氏のインタビューは以上になります。 次号はNPO環境リレーションズ研究所監事、渡辺パコ氏のインタビューをお届け致します。 「営利、非営利問わず、仕組み作りが組織の発展・継続の肝となる」と、渡辺氏は語る。豊富な経験と氏が専門家として取り組む『ロジカルシンキング』を武器にNPO業界を独自の切り口で斬る。 みなさま、お見逃しなく

Wrote2008.05.27続きをみる


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