vol.063 社会起業家
関根さんが成功を手にするまでには、まだこれからしばらくは時間はかかりそうです。なぜなら、彼のミッションは、ビジネスで成功することではなく、 世界の問題を解決することなのですから。 途方もないように思えるこのテーマに対して、 関根さんは「世界のすべての問題は絶対に解決できる」と断言します。
Wrote2008.07.17続きをみる
vol.062 社会起業家
人生をもう一度考え直すときに、関根さんは自身にこう問いかけたそうです。 ──"お金の心配がまったくないとしたら、いったい何をするだろう?"
Wrote2008.07.13続きをみる
vol.043 社会起業家
ロハスの第一人者 大和田順子氏。彼女はいかにしてロハスに関わっていくようになったのか?
Wrote2008.06.23続きをみる
vol.042 社会起業家
元サッカー日本代表の中田英寿がいよいよ動き出す。現役を退いてから長い長い放浪の旅に出た中田が、世界の『光と影』を感じながら次なるステージへ進もうとしている。
Wrote2008.06.22続きをみる
vol.041 社会起業家
欧米諸国では市民や企業が積極的に非営利団体に寄付金を提供する文化があるとよく言われる。日本もそれに見習った協力をするべきだと叫ばれる事も多いのだが・・・
Wrote2008.06.21続きをみる
vol.040 社会起業家
社会起業家(モデルメーカー)が取り組んでいる社会問題の改善は、私たちが気づいていないだけで、なんらかの形で私生活と関わりあっている。・・・
Wrote2008.06.20続きをみる
vol.039 社会起業家
生活者の自己欲求、社会欲求、そして、生存欲求を満たした商品やサービスは自ずとその商品自体の価値を高めていく。そして、生活者は今後ますます商品やサービスの『価格』と『価値』をより厳格に観察するはずだ。・・・
Wrote2008.06.19続きをみる
vol.038 社会起業家
一時期盛んになった学生起業家ブームも現在ではかつて程の盛り上がりはない。そんな中、今回ご紹介する二人の経営者はつい先月までは学生だった生粋の元学生起業家二人組である。
Wrote2008.06.19続きをみる
vol.037 社会起業家
全ての企業は本来企業活動をする上で堅実な経営理念をもって活動する。また、その理念が社員や当該企業のステークホルダーとしっかりと共有・浸透されているかが非常に重要になってくる。その点、企業の想いを正直に伝える手段として企業CSRを実行することは自然な流れであるのだが、いかんせん、表層的なCSRや社会貢献活動は生活者サイドには楽々と見抜かれてしまうのが今日である。 ・・・
Wrote2008.06.18続きをみる
vol.036 社会起業家
企業のCSRについて東洋経済の「CSR企業調査」は大変興味深い調査報告をしてくれている。上場企業1006社、未上場52社、計1061社のCSRデータを取りまとめた報告書である。あくまで参考であるが、1061社のうち、CSR専任部署を設けている企業は27.1%、兼任部署については32.2%となっている。・・・
Wrote2008.06.17続きをみる