vol.086 社会起業家
開発途上国は栄養不足と飢餓に苦しんでいます。その一方で、先進国は過食による肥満や生活習慣病が問題になり、人々の関心を集めています。TABLE FOR TWOは、この食の不均衡を解消し、途上国に食料を届けて、先進国には健康的な食生活を提案する活動を行っています。
Wrote2008.08.16続きをみる
vol.070 社会起業家
さまざまなバックグラウンドを持った、まさにプロフェッショナルな人たちが活動する団体の現在の活動を中心に
Wrote2008.07.24続きをみる
vol.069 社会起業家
渋谷氏はNGO・NPOのプロ化といわれていますが、より戦略的に経営、運営をするうえで今後のNGO・NPOの運営方法について
Wrote2008.07.23続きをみる
vol.068 社会起業家
世界の中で活動していくには、当然プレゼンスを高めることや、アピールする力が求められるのは当たり前のこと・・・ とはいえ、日本人には最も苦手な部分と俗に言われています。しかし、それって本当なのか? 日本人に、今求められている心構えなどをお聞きしました。
Wrote2008.07.22続きをみる
vol.067 社会起業家
世界120カ国以上で、子どもたちのために、「教育支援」「食糧緊急支援」「栄養改善」「医療保健」などさまざまな活動を展開する、セーブ・ザ・チルドレン。 日本では、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが、アジアを中心に
Wrote2008.07.21続きをみる
vol.063 社会起業家
関根さんが成功を手にするまでには、まだこれからしばらくは時間はかかりそうです。なぜなら、彼のミッションは、ビジネスで成功することではなく、 世界の問題を解決することなのですから。 途方もないように思えるこのテーマに対して、 関根さんは「世界のすべての問題は絶対に解決できる」と断言します。
Wrote2008.07.17続きをみる
vol.062 社会起業家
人生をもう一度考え直すときに、関根さんは自身にこう問いかけたそうです。 ──"お金の心配がまったくないとしたら、いったい何をするだろう?"
Wrote2008.07.13続きをみる
vol.043 社会起業家
ロハスの第一人者 大和田順子氏。彼女はいかにしてロハスに関わっていくようになったのか?
Wrote2008.06.23続きをみる
vol.042 社会起業家
元サッカー日本代表の中田英寿がいよいよ動き出す。現役を退いてから長い長い放浪の旅に出た中田が、世界の『光と影』を感じながら次なるステージへ進もうとしている。
Wrote2008.06.22続きをみる
vol.041 社会起業家
欧米諸国では市民や企業が積極的に非営利団体に寄付金を提供する文化があるとよく言われる。日本もそれに見習った協力をするべきだと叫ばれる事も多いのだが・・・
Wrote2008.06.21続きをみる