vol.015 ソーシャルマーケター
安藤さんは生きていくうえで"カッコイイか、それともカッコ悪いか"を重要な判断基準にしている、とおっしゃいました
Wrote2008.10.30続きをみる
vol.014 ソーシャルマーケター
ファザーリングを考えることは、働き方の見直しにつながり、企業に意識改革を起こし、その結果として社会不安の解消と次世代の育成に繋がる
Wrote2008.10.30続きをみる
vol.013 ソーシャルマーケター
毛沢東の言葉にこんな一言がある。「批判はことが行われている時にすべきである。いつでも事がすんでから批判するくせをつけてはならぬ。」(大意)ソーシャルプロデュースにも勿論、世の中の2歩先、または1歩半先を見る力が必要不可欠であり、必然的にその先見性に即してとったアクションに対して批判は付きものだ。・・・
Wrote2008.10.28続きをみる
vol.012 ソーシャルマーケター
本号も引き続き渋谷区議会議員、長谷部健氏のインタビューをお送り致します。社会にはそれぞれ役割がある。ビジョンを語り、人々を目的地に牽引するリーダー。それをサポートするコンサルタント、分析家、マーケター、法律家、税理士、医者、・・・
Wrote2008.10.28続きをみる
vol.011 ソーシャルマーケター
本号も引き続き渋谷区議会議員、長谷部健氏のインタビューをお送り致します。プロジェクト成功の鍵は資金調達の術にかかってくる。美竹公園(通称:ジョーダンコート)はNikeからの協賛によって実現した企画だ。一点突破出来なかったらまずはあらゆる方向からトライしプロジェクトを実現させる。ついにはあのマイケル・ジョーダンを招くほどのプロジェクトに発展した。「運が良い」と片づけるにはなんだかもったいない気がする。長谷部氏のプロデュース力が功を奏したに違いない。
Wrote2008.10.28続きをみる
vol.010 ソーシャルマーケター
本号も引き続き渋谷区議会議員、長谷部健氏のインタビューをお送り致します。政治家の本義、特に間接選挙で首相が選出される我が国日本では市民の『声』の代弁者として活動する姿勢が政治家には求められる。
Wrote2008.10.12続きをみる
vol.009 ソーシャルマーケター
本号も引き続き渋谷区議会議員、長谷部健氏のインタビューをお送り致します。 大きなムーブメントを仕掛けるためにはまず浮動票(どっちつかずの人達)をどのようにプロジェクトに参加させ、その虜にさせるのかが非常に重要になってくる。
Wrote2008.10.10続きをみる
vol.008 ソーシャルマーケター
2008年も昨年同様、日本のソーシャルイノベーター(モデルメーカー)を皆様にお伝えしていきます。 本年メルマガ第一号でご紹介させて頂くのは、現在渋谷区議会議員として活躍されている長谷部健氏です。 事業を通して世の中の課題を解決していく人達(社会起業家)がいる一方、行政機関から社会問題にアプローチを仕掛ける方々がいる。世の中ではそれを市民起業家と名付けたり。
Wrote2008.10.08続きをみる
vol.007 ソーシャルマーケター
前号に引き続き今号もオキタリュウイチ氏のインタビュー(後編)をお送りいたします。 「どんな社会問題も解決策はあるんです」とオキタ氏は語る。同時に、「ただ、どこに行けばその情報が手に入るのかがみんな分からないだけ」と、そのいたってシンプルな構造を説明してくれた。
Wrote2008.10.05続きをみる
vol.006 ソーシャルマーケター
今号も前号に引き続きオキタリュウイチ氏のインタビューをお送りいたします。 約8年前にオキタさんがプロデュースされた『ヘブンズパスポート』とは?
Wrote2008.10.03続きをみる