vol.005 ソーシャルマーケター
今号はオキタリュウイチ氏のインタビューを全3回に渡って配信いたします。 社会変革を志す方々に取材をしていて感じる共通点に『一般的な概念では考えない変わり者』という点があげられる。ことさらオキタ氏もそんな変わった考え方を持った社会変革者だ。
Wrote2008.10.01続きをみる
vol.004 CSR-企業価値を高める戦略-
CSR専門部署の創設により、社内の活性化につながっているコスモスイニシア。従業員による自発的な取り組みも進んでいます。最終回となる今回は社内での具体的な取り組み、そして今後のCSRの可能性について伺い...
Wrote2008.09.30続きをみる
vol.006 週末社会企業人
プロジェクトを率いるうえで、真田がもっとも気を配ることは、ひとりで、突っ走らないことだ。打ち合わせにはなるべくみんなが集まれる土日を使い、平日でも、ちゃんと仕事が終わってからじゃないと、打ち水っ娘には手を出さない。
Wrote2008.09.29続きをみる
vol.005 週末社会企業人
損得勘定抜きで活動するボランティアの外学生たちを目にした真田は、ゆっくりと自分に問いかけた。
Wrote2008.09.29続きをみる
vol.004 週末社会企業人
真田をチームに誘った山名清隆は、現在、広告企画プロデュース会社(株)スコップの代表と、日本愛妻家協会の事務局長を務めている。
Wrote2008.09.29続きをみる
vol.003 週末社会企業人
ゼミの仲間たちと共通の話題が見つけられなかった真田は、ネット掲示板で知り合う人たちと、ますます積極的に交流した。
Wrote2008.09.29続きをみる
vol.002 週末社会企業人
高校生になった真田は、中学から続けている吹奏楽部に入部した。激しい運動ができないから、活動はどうしても文化系寄りになった。
Wrote2008.09.29続きをみる
vol.001 週末社会企業人
メイドさんと打ち水をして、電脳の街・秋葉原をクールダウン。秋葉原やメイドというオタクっぽいキーワードと、打ち水というエコな発想の組み合わせが楽しい『うち水っ娘大集合!』は、2004年の夏に開催されて大きな反響を呼び、その後は夏の秋葉原の恒例行事として定着した。
Wrote2008.09.29続きをみる
vol.004 ソーシャルマーケター
「10年前には、僕が作っているようなソーシャルなコンテンツなんて成り立たなかった」と、山名さんは言います。そして、「ソーシャル・モチベーションはムーブメントになっているけれど、僕がいままで体験したお笑いブームやブランドブームとは、明らかに性質が異なっている」とも
Wrote2008.09.22続きをみる
vol.003 ソーシャルマーケター
今号は、ソーシャル・モチベーションの正体について、彼が手がける日本愛妻家協会の話を通じてお伺いします。「ソーシャル・コンテンツを手がける者は、自らのアイデンティティを捨て去らなくてはならない」と、山名さんは語ってくれました。
Wrote2008.09.22続きをみる