vol.087 社会起業家
TABLE FOR TWOが立ち上がるときに事務局長として参画した小暮さん。発案メンバーではありませんが、彼は彼で、社会貢献とはなにか、というテーマを胸に秘めて活動してきた人でした。
Wrote2008.08.17続きをみる
vol.086 社会起業家
開発途上国は栄養不足と飢餓に苦しんでいます。その一方で、先進国は過食による肥満や生活習慣病が問題になり、人々の関心を集めています。TABLE FOR TWOは、この食の不均衡を解消し、途上国に食料を届けて、先進国には健康的な食生活を提案する活動を行っています。
Wrote2008.08.16続きをみる
vol.063 社会起業家
関根さんが成功を手にするまでには、まだこれからしばらくは時間はかかりそうです。なぜなら、彼のミッションは、ビジネスで成功することではなく、 世界の問題を解決することなのですから。 途方もないように思えるこのテーマに対して、 関根さんは「世界のすべての問題は絶対に解決できる」と断言します。
Wrote2008.07.17続きをみる
vol.062 社会起業家
人生をもう一度考え直すときに、関根さんは自身にこう問いかけたそうです。 ──"お金の心配がまったくないとしたら、いったい何をするだろう?"
Wrote2008.07.13続きをみる
vol.046 社会起業家
現在のロハス業界をめぐる状況について、お話しいただきました
Wrote2008.06.25続きをみる
vol.045 社会起業家
ボディショップでキャンペーンなどを経験してきた大和田さん。2000年からはベンチャーで環境問題にかかわっていくように.
Wrote2008.06.25続きをみる
vol.044 社会起業家
ロハスの第一人者 大和田順子氏。彼女はいかにしてロハスに関わっていくようになったのか?
Wrote2008.06.24続きをみる
vol.021 社会起業家
今号はNPOフローレンス代表、駒崎弘樹氏のインタビュー(後編)をお送りいたします。 事業を運営する上で駒崎氏が一番大事にしている事がある。それこそが『戦略』である。社会起業家に求められる資質はやはりこの戦略性なんだと感じた。米国の非営利組織を視察した際にも氏は戦略的に事業を拡大させていく米国の非営利組織運営にソーシャルセクターへの大きな自信を見出したに違いない。
Wrote2008.06.01続きをみる
vol.020 社会起業家
今号はNPOフローレンス代表、駒崎弘樹氏のインタビュー(中編)をお送りいたします。 フローレンスの経営方針はいたってシンプルだ。その道に特化したビジネスパーソンを社外に配置した布陣で事業を展開している。例えば、財務面。その道のスペシャリストと堅実なパートナーシップを組みながら事業の穴を掘り出し、解決策を見つけ出す。
Wrote2008.05.31続きをみる
vol.019 社会起業家
今号はNPOフローレンス代表、駒崎弘樹氏のインタビュー(前半)をお送りいたします。 日本の社会起業家のフロントランナーとして走り続ける駒崎氏。私が感銘を受けた事の一つに、氏が社会起業家というプライヤーとしてだけでなく、日本のソーシャルマーケット全体を見据えた成長戦略を考えつづけている謙虚な姿勢である。
Wrote2008.05.30続きをみる