社会起業家

RSS

世界に蔓延する「納得いかない」を事業を通して解決する起業家たち。

事業を通して社会の課題を直接的に解決する現代のヒーローたち。彼らはなぜ「社会起業家」の道を歩むようになったのか? 一般企業では感じ得ない「やりがい」や「圧倒的な面白さ」とは? 時代の先端を走る起業家たちの熱き想いに迫る。

世の中にメッセージをぱっと広げるにはエンタテイメントの力が不可欠だと思っているんです|寺尾 聖一郎 / Terao Seiichiro
国際協力教育環境

vol.095 社会起業家

寺尾 聖一郎 / Terao Seiichiro| 世の中にメッセージをぱっと広げるにはエンタテイメントの力が不可欠だと思っているんです

寄付サイト、ハッピーライスは、まるで氷山の一角のようなもので、彼らの思いの一端があふれ出たに過ぎません。

Wrote2008.08.31続きをみる


社会貢献な活動が実はとっても面白いことに気づいてしまったんです|寺尾 聖一郎 / Terao Seiichiro
国際協力教育環境

vol.094 社会起業家

寺尾 聖一郎 / Terao Seiichiro| 社会貢献な活動が実はとっても面白いことに気づいてしまったんです

それぞれに専門分野を持つ個性的なメンバーが集結するラブ・ザ・ワールド・コミュニケーションズは、映画『オーシャンズ11』の雰囲気を思い浮かべていただくと、ちょっぴり伝わるものがあるような気がします。

Wrote2008.08.30続きをみる


正解すると一問あたり50粒のお米が寄付されます。|寺尾 聖一郎 / Terao Seiichiro
国際協力教育

vol.093 社会起業家

寺尾 聖一郎 / Terao Seiichiro| 正解すると一問あたり50粒のお米が寄付されます。

ハッピーライスを一言で言えば、エンタテインメント寄付サイトだと思います。しかし、注目はこの寄付の仕組み。ハッピーライスを訪れたユーザーは、そこで提供されるクイズに答えます。

Wrote2008.08.28続きをみる


僕の大好きなおいしいお寿司が食べられないということなんです(笑)|ケビン・マヤソン / Kevin Meyerson
国際協力地域活性化環境

vol.092 社会起業家

ケビン・マヤソン / Kevin Meyerson| 僕の大好きなおいしいお寿司が食べられないということなんです(笑)

エコロギフトを宣伝するときには、いったいどのような文句がふさわしいでしょうか?「地球に優しいエコ活動」それとも「大切なあの人への植樹の贈り物」...。

Wrote2008.08.25続きをみる


儲けることよりも環境をよくするほうが大きな目的|ケビン・マヤソン / Kevin Meyerson
国際協力地域活性化環境

vol.091 社会起業家

ケビン・マヤソン / Kevin Meyerson| 儲けることよりも環境をよくするほうが大きな目的

環境問題についてあまりにも目にする機会が多い毎日の中で、もしかすると人の感覚はどんどん鈍くなっていくのかもしれません。情報洪水におぼれて、ひとつひとつの情報に関心が抱けなくなっていく......。

Wrote2008.08.23続きをみる


エコロギフトとは社会貢献活動を贈るギフトです|ケビン・マヤソン / Kevin Meyerson
地域活性化環境

vol.090 社会起業家

ケビン・マヤソン / Kevin Meyerson| エコロギフトとは社会貢献活動を贈るギフトです

第一回目となる今回は、エコロギフト誕生までの経緯をお届けします! 青森県と秋田県にまたがるの白神山系にほど近いの岩木山に植樹し、その証明書を発行するエコロギフトは、わかりやすいエコ活動である植樹と、心が通う"贈り物"を贈るという行為を結びつけた不思議なエコ商品です。

Wrote2008.08.22続きをみる


テーマが重いからこそ明るく振舞うことが重要|小暮 真久 / Kogure Masahisa

vol.089 社会起業家

小暮 真久 / Kogure Masahisa| テーマが重いからこそ明るく振舞うことが重要

こんにちは!テトルの本村拓人です!! 全4回でお届けするTABLE FOR TWO事務局長の小暮真久さんのインタビュー。今号はいよいよ最終回です。 TABLE FOR TWOは、現在導入が進んでいる企...

Wrote2008.08.19続きをみる


企業に対して敷居を低く設定することで参加しやすい状況を作る|小暮 真久 / Kogure Masahisa
ジェンダー医療地域活性化

vol.088 社会起業家

小暮 真久 / Kogure Masahisa| 企業に対して敷居を低く設定することで参加しやすい状況を作る

TABLE FOR TWOはとてもスケーラブルな活動をしているように見えますが、実質運営しているのはたったの二人です。大きな企業や官公庁などを巻き込み、さらなる広がりのポテンシャルを感じさせるところがこの団体のすごいところです。

Wrote2008.08.19続きをみる


発展途上国と先進国の双方の人々の健康を同時に増進します|小暮 真久 / Kogure Masahisa
ジェンダー医療国際協力

vol.087 社会起業家

小暮 真久 / Kogure Masahisa| 発展途上国と先進国の双方の人々の健康を同時に増進します

TABLE FOR TWOが立ち上がるときに事務局長として参画した小暮さん。発案メンバーではありませんが、彼は彼で、社会貢献とはなにか、というテーマを胸に秘めて活動してきた人でした。

Wrote2008.08.17続きをみる


私たちの食事を見直すことで救われる命があります|小暮 真久
ジェンダー医療国際協力

vol.086 社会起業家

小暮 真久| 私たちの食事を見直すことで救われる命があります

開発途上国は栄養不足と飢餓に苦しんでいます。その一方で、先進国は過食による肥満や生活習慣病が問題になり、人々の関心を集めています。TABLE FOR TWOは、この食の不均衡を解消し、途上国に食料を届けて、先進国には健康的な食生活を提案する活動を行っています。

Wrote2008.08.16続きをみる


1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14

page top