
事業を通して社会の課題を直接的に解決する現代のヒーローたち。彼らはなぜ「社会起業家」の道を歩むようになったのか? 一般企業では感じ得ない「やりがい」や「圧倒的な面白さ」とは? 時代の先端を走る起業家たちの熱き想いに迫る。
vol.097 社会起業家
多数の企業を巻き込みながら、動きはじめたエコモチ。
フルハシ環境総合研究所から外部へとこぼれ落ちたこのモデルは、もう感単に引っ込めることはできません。
なんとしても成功させたい。
Wrote2008.11.05続きをみる
vol.096 社会起業家
誰かに親切な行いをするときに、人は必ずしも見返りを求めているわけではありません。お年寄りに席を譲ったときに返ってくる「ありがとう」というひと言さえがあれば、お礼の品など必要ないのです。あるいは道ばたに落ちているゴミを拾ったとき。
Wrote2008.11.05続きをみる
vol.095 社会起業家
寄付サイト、ハッピーライスは、まるで氷山の一角のようなもので、彼らの思いの一端があふれ出たに過ぎません。
Wrote2008.08.31続きをみる
vol.094 社会起業家
それぞれに専門分野を持つ個性的なメンバーが集結するラブ・ザ・ワールド・コミュニケーションズは、映画『オーシャンズ11』の雰囲気を思い浮かべていただくと、ちょっぴり伝わるものがあるような気がします。
Wrote2008.08.30続きをみる
vol.093 社会起業家
ハッピーライスを一言で言えば、エンタテインメント寄付サイトだと思います。しかし、注目はこの寄付の仕組み。ハッピーライスを訪れたユーザーは、そこで提供されるクイズに答えます。
Wrote2008.08.28続きをみる
vol.092 社会起業家
エコロギフトを宣伝するときには、いったいどのような文句がふさわしいでしょうか?「地球に優しいエコ活動」それとも「大切なあの人への植樹の贈り物」...。
Wrote2008.08.25続きをみる
vol.091 社会起業家
環境問題についてあまりにも目にする機会が多い毎日の中で、もしかすると人の感覚はどんどん鈍くなっていくのかもしれません。情報洪水におぼれて、ひとつひとつの情報に関心が抱けなくなっていく......。
Wrote2008.08.23続きをみる
vol.090 社会起業家
第一回目となる今回は、エコロギフト誕生までの経緯をお届けします! 青森県と秋田県にまたがるの白神山系にほど近いの岩木山に植樹し、その証明書を発行するエコロギフトは、わかりやすいエコ活動である植樹と、心が通う"贈り物"を贈るという行為を結びつけた不思議なエコ商品です。
Wrote2008.08.22続きをみる
vol.089 社会起業家
こんにちは!テトルの本村拓人です!! 全4回でお届けするTABLE FOR TWO事務局長の小暮真久さんのインタビュー。今号はいよいよ最終回です。 TABLE FOR TWOは、現在導入が進んでいる企...
Wrote2008.08.19続きをみる
vol.088 社会起業家
TABLE FOR TWOはとてもスケーラブルな活動をしているように見えますが、実質運営しているのはたったの二人です。大きな企業や官公庁などを巻き込み、さらなる広がりのポテンシャルを感じさせるところがこの団体のすごいところです。
Wrote2008.08.19続きをみる