
事業を通して社会の課題を直接的に解決する現代のヒーローたち。彼らはなぜ「社会起業家」の道を歩むようになったのか? 一般企業では感じ得ない「やりがい」や「圧倒的な面白さ」とは? 時代の先端を走る起業家たちの熱き想いに迫る。
vol.087 社会起業家
TABLE FOR TWOが立ち上がるときに事務局長として参画した小暮さん。発案メンバーではありませんが、彼は彼で、社会貢献とはなにか、というテーマを胸に秘めて活動してきた人でした。
Wrote2008.08.17続きをみる
vol.086 社会起業家
開発途上国は栄養不足と飢餓に苦しんでいます。その一方で、先進国は過食による肥満や生活習慣病が問題になり、人々の関心を集めています。TABLE FOR TWOは、この食の不均衡を解消し、途上国に食料を届けて、先進国には健康的な食生活を提案する活動を行っています。
Wrote2008.08.16続きをみる
vol.085 社会起業家
今村さんは、カタリバを続けていくなかで、学校という空間に入っていくことの難しさを痛感します。しかし彼女は、粘り強いアプローチから、構造を知り、入り込む余地を見つけ、ジワジワと進出していきます。
Wrote2008.08.15続きをみる
vol.084 社会起業家
カタリバを設立し、いよいよ活動をスタートさせた今村さん。しかし、ビジネスとして成立させる方法は見えませんでした。事業化するためのヒントを求めて、彼女は100人の人に話をしにいくキャンペーンをはじめます。
Wrote2008.08.13続きをみる
vol.083 社会起業家
SFCで刺激的な人たちに囲まれてキャンパスライフを送ることは、今村さんにとってまぎれもない現実でしたが、ひとたび地元に戻れば、SFCを選択しなかったもうひとつの人生を見ることができました。
Wrote2008.08.12続きをみる
vol.082 社会起業家
今村さんがカタリバをはじめるに至る原体験は、彼女が高校生だった頃にさかのぼります。
Wrote2008.08.11続きをみる
vol.081 社会起業家
文中に"カタリバ"と"カタリ場"ふたつの言葉が登場します。"カタリバ"はNPO法人名で"カタリ場"は、カタリバが主催するプログラム名です。 今日もカタリバは多くの高校生にたくさんの「きっかけ」を選び続けます
Wrote2008.08.10続きをみる
vol.080 社会起業家
これから何かしらの行動を考えている人、あるいは動いている人たちに向けたメッセージを、お聞きしました
Wrote2008.08.09続きをみる
vol.079 社会起業家
決意を固めてから起業するまでの間が、驚くほどスピーディーだった高田氏の行動。そこまで、高田氏を突き動かしたエネルギーの源は
Wrote2008.08.07続きをみる
vol.078 社会起業家
高田氏がスクールを始めたのには、自らが受講し参加して感じた不満と、世間を見ていてどうしても許せないことがあったことがきっかけで
Wrote2008.08.05続きをみる