
事業を通して社会の課題を直接的に解決する現代のヒーローたち。彼らがいかにして「社会起業家」になったのか? また、一般の営利企業では感じ得ない「やりがい」や「圧倒的な面白さ」とは? 時代の先端を走る起業家たちの熱い想いに迫る。
vol.084 社会起業家
カタリバを設立し、いよいよ活動をスタートさせた今村さん。しかし、ビジネスとして成立させる方法は見えませんでした。事業化するためのヒントを求めて、彼女は100人の人に話をしにいくキャンペーンをはじめます。
Wrote2008.08.13続きをみる
vol.083 社会起業家
SFCで刺激的な人たちに囲まれてキャンパスライフを送ることは、今村さんにとってまぎれもない現実でしたが、ひとたび地元に戻れば、SFCを選択しなかったもうひとつの人生を見ることができました。
Wrote2008.08.12続きをみる
vol.082 社会起業家
今村さんがカタリバをはじめるに至る原体験は、彼女が高校生だった頃にさかのぼります。
Wrote2008.08.11続きをみる
vol.081 社会起業家
文中に"カタリバ"と"カタリ場"ふたつの言葉が登場します。"カタリバ"はNPO法人名で"カタリ場"は、カタリバが主催するプログラム名です。 今日もカタリバは多くの高校生にたくさんの「きっかけ」を選び続けます
Wrote2008.08.10続きをみる
vol.080 社会起業家
これから何かしらの行動を考えている人、あるいは動いている人たちに向けたメッセージを、お聞きしました
Wrote2008.08.09続きをみる
vol.079 社会起業家
決意を固めてから起業するまでの間が、驚くほどスピーディーだった高田氏の行動。そこまで、高田氏を突き動かしたエネルギーの源は
Wrote2008.08.07続きをみる
vol.078 社会起業家
高田氏がスクールを始めたのには、自らが受講し参加して感じた不満と、世間を見ていてどうしても許せないことがあったことがきっかけで
Wrote2008.08.05続きをみる
vol.077 社会起業家
地球規模で共存を考えなくてはならないいま、よりよい社会を考える企業は今後増えていくことでしょう
Wrote2008.08.04続きをみる
vol.076 社会起業家
「よりよい社会を築きたい」という「良心」や「志」で、ネットワークされた個人や企業が何を生みだしていくのでしょうか? 今号は「オルタナ」に託す森さんの想いをお届けします
Wrote2008.08.03続きをみる
vol.075 社会起業家
日本経済新聞社で20年のキャリアを積んだ森さんは、よりよい社会を築くためには、ビジネスの視点が重要であることを説きます
Wrote2008.08.02続きをみる