
事業を通して社会の課題を直接的に解決する現代のヒーローたち。彼らはなぜ「社会起業家」の道を歩むようになったのか? 一般企業では感じ得ない「やりがい」や「圧倒的な面白さ」とは? 時代の先端を走る起業家たちの熱き想いに迫る。
vol.067 社会起業家
世界120カ国以上で、子どもたちのために、「教育支援」「食糧緊急支援」「栄養改善」「医療保健」などさまざまな活動を展開する、セーブ・ザ・チルドレン。 日本では、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが、アジアを中心に
Wrote2008.07.21続きをみる
vol.066 社会起業家
最終回となる今回は、佐々木さんご自身の将来設計、地域活性化の今後など、これからのことを中心に思う存分、語りつくしていただきます!!
Wrote2008.07.20続きをみる
vol.065 社会起業家
起業の精神は、自分の経験の中にある / 根本的な「何をするのか?」を自分達で決めるか否かが既存の組織に属して活動するか、自分達で会社を立ち上げて活動するかの違い
Wrote2008.07.19続きをみる
vol.064 社会起業家
地域活性化に取り組みを、スピード感を持って推進するには、やはり「利益を得る事業として取り組むのが一番だ」と述べられています。その理由とは?
Wrote2008.07.18続きをみる
vol.063 社会起業家
関根さんが成功を手にするまでには、まだこれからしばらくは時間はかかりそうです。なぜなら、彼のミッションは、ビジネスで成功することではなく、 世界の問題を解決することなのですから。 途方もないように思えるこのテーマに対して、 関根さんは「世界のすべての問題は絶対に解決できる」と断言します。
Wrote2008.07.17続きをみる
vol.062 社会起業家
人生をもう一度考え直すときに、関根さんは自身にこう問いかけたそうです。 ──"お金の心配がまったくないとしたら、いったい何をするだろう?"
Wrote2008.07.13続きをみる
vol.061 社会起業家
ユナイテッドピープルが運営する「イーココロ!」は、世界の問題解決に挑むNGOやNPOを募金で支援するシステム。それらの組織が抱える資金的な問題を解決するとともに、その活動の認知度を高めるために奮闘
Wrote2008.07.12続きをみる
vol.060 社会起業家
自らの組織を「プラットフォーム」として、多くの子どもたち、あるいはそれに関わる大人たちの成長を見続けてきた岩切さん。「オープンソース」での育成法を
Wrote2008.07.11続きをみる
vol.059 社会起業家
地域における人と人とのつながりを重視する岩切さんが、危惧したことの1つが、大人の側がこどもと接する機会が数少ないこと
Wrote2008.07.10続きをみる
vol.058 社会起業家
地域の人と人のつながりを大切にしながら、さまざまな活動に取り組んできた岩切さん。子どもたちとの現場での関わりを通して大人が学べることとは?
Wrote2008.07.09続きをみる