
昨年、大きな反響を呼んだダノンとユニセフの共同プログラム「ボルヴィック 1? For 10?」。このような「社会貢献マーケティング」の仕掛け人たちに、次世代のマーケティングのあり方、そして新しい企業ブランディングについてインタビュー。
vol.026 ソーシャルマーケター
あらゆる苦労をいとわなかった水谷さんの思いは、ついに中国共産党を動かすことに成功します。北京オリンピックの開会式、そのクライマックスで、大きな輝く地球のまわりにMerryなたくさんの笑顔が咲き乱れました。
Wrote2008.11.07続きをみる
vol.025 ソーシャルマーケター
「一つの世界、一つの夢」というスローガンを掲げた北京オリンピックには、Merryの笑顔が必要だ!と感じた水谷さんは、ついに北京に足を踏み入れ、チャン・イーモウさんたちと面会を果たします。
Wrote2008.11.07続きをみる
vol.024 ソーシャルマーケター
「あれ? 水谷さんのインタビューは終わったのでは?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。それはその通り。彼の人生にスポットを当てたストーリーはいったん終了したのですが、前回のインタビューにもあったとおり、Merry Projectは北京オリンピックの開会式でたくさんの笑顔の花をさかせることに成功しました。
Wrote2008.11.07続きをみる
vol.023 ソーシャルマーケター
「Merry Project」をスタートさせてから10年。 原宿からはじまった展覧会は、日本の各地に広がり、世界的な展開も見せました。笑顔のコミュニケーション。そのコンセプトは誰にも否定できるようなものではありません。
Wrote2008.11.06続きをみる
vol.022 ソーシャルマーケター
商業デザイン界のトップとして走り続けることをやめて、自らの原点に立ち返った水谷さん。お金のためではなく、地位も名誉もかなぐり捨てて、本当にやりたかったデザインに着手します。
Wrote2008.11.06続きをみる
vol.021 ソーシャルマーケター
デザイナーの道を選んだ水谷さんは上京し、デザイン事務所を転々としながら腕を磨いていきました。そして国内外のデザイン賞を受賞して、独立。トップクリエイターとして、億単位のお金が動く仕事に着手します。
Wrote2008.11.06続きをみる
vol.020 ソーシャルマーケター
日本のトップのアートディレクターとして活躍し、人々を笑顔で繋ぐ「Merry Project」を主催する水谷さん。そんな彼の活動の原点は、なんと3歳の頃の体験にまでさかのぼります。
Wrote2008.11.03続きをみる
vol.019 ソーシャルマーケター
水谷さんが1999年からスタートさせた、笑顔と笑顔を繋ぐのコミュニケーション「Merry Project」。
Wrote2008.11.02続きをみる
vol.018 ソーシャルマーケター
「仕事ばかりで家庭をかえりみず、人生を楽しまないのはなぜなんだ?」と語る安藤さんの表情は、ニコニコとしてはいますが、いくぶんイラ立ちも含まれているようで
Wrote2008.11.01続きをみる
vol.017 ソーシャルマーケター
ムーブメント作りに長けるファザーリング・ジャパンが、メディアや企業とどのような付き合い方をしているのかを大紹介!メディアがフックするポイントや、企業がグッとくるコツを伺いました
Wrote2008.10.31続きをみる