
2007年にスタートし、大きな反響を呼んだダノンとユニセフの共同プログラム「ボルヴィック 1? For 10?」。このような「社会貢献マーケティング」の仕掛け人たちに、次世代のマーケティングのあり方、そして新しい企業ブランディングについてインタビュー。
vol.008 ソーシャルマーケター
2008年も昨年同様、日本のソーシャルイノベーター(モデルメーカー)を皆様にお伝えしていきます。 本年メルマガ第一号でご紹介させて頂くのは、現在渋谷区議会議員として活躍されている長谷部健氏です。 事業を通して世の中の課題を解決していく人達(社会起業家)がいる一方、行政機関から社会問題にアプローチを仕掛ける方々がいる。世の中ではそれを市民起業家と名付けたり。
Wrote2008.10.08続きをみる
vol.007 ソーシャルマーケター
前号に引き続き今号もオキタリュウイチ氏のインタビュー(後編)をお送りいたします。 「どんな社会問題も解決策はあるんです」とオキタ氏は語る。同時に、「ただ、どこに行けばその情報が手に入るのかがみんな分からないだけ」と、そのいたってシンプルな構造を説明してくれた。
Wrote2008.10.05続きをみる
vol.006 ソーシャルマーケター
今号も前号に引き続きオキタリュウイチ氏のインタビューをお送りいたします。 約8年前にオキタさんがプロデュースされた『ヘブンズパスポート』とは?
Wrote2008.10.03続きをみる
vol.005 ソーシャルマーケター
今号はオキタリュウイチ氏のインタビューを全3回に渡って配信いたします。 社会変革を志す方々に取材をしていて感じる共通点に『一般的な概念では考えない変わり者』という点があげられる。ことさらオキタ氏もそんな変わった考え方を持った社会変革者だ。
Wrote2008.10.01続きをみる
vol.004 ソーシャルマーケター
「10年前には、僕が作っているようなソーシャルなコンテンツなんて成り立たなかった」と、山名さんは言います。そして、「ソーシャル・モチベーションはムーブメントになっているけれど、僕がいままで体験したお笑いブームやブランドブームとは、明らかに性質が異なっている」とも
Wrote2008.09.22続きをみる
vol.003 ソーシャルマーケター
今号は、ソーシャル・モチベーションの正体について、彼が手がける日本愛妻家協会の話を通じてお伺いします。「ソーシャル・コンテンツを手がける者は、自らのアイデンティティを捨て去らなくてはならない」と、山名さんは語ってくれました。
Wrote2008.09.22続きをみる
vol.002 ソーシャルマーケター
これまでとは違った文脈で、まったく新しい観点から、さまざまなプロジェクトを運営する山名さん。彼の話を聞いていると、とうてい形にできそうもないことが、すごく簡単なことのように思えるから不思議です。
Wrote2008.09.22続きをみる
vol.001 ソーシャルマーケター
こんにちは! テトルの本村拓人です!! 今号から4回にわたって、ソーシャルコミュニケーション研究所 スコップの代表を務める山名清隆さんにご登場いただきます。 山名さんのこれまでの経歴を拝見すると、なん...
Wrote2008.09.22続きをみる